大学入学や買い替えで、MacにするかWindowsにするか迷っていませんか?
この記事では、僕が実際に毎日併用している「MacBook Air M4」と「ASUS Zenbook S 14」を学生目線で徹底比較します。カタログスペックだけではわからないリアルな使い勝手をお伝えします!!
結論!
MacBook Air M4がおすすめな人
- iPhoneユーザー📱
画像やメモの連携が神レベル!iPhoneで撮った画像や動画をMacBookに共有するスピードが本当にはやい!!レポート作成で超絶大活躍しました!! - AIガチ勢🤖
M4チップのAI性能は凄まじいです。一番価格が安いものでも、メモリは16GBもあります!
ですが、正直に言うと、最低のメモリ16GBでは「AIガチ勢」には足りません!!もちろん、ChatGPTのようなWeb版AIなら16GBで十分です。しかし、ローカルLLMや画像生成AIを回しながら、裏でブラウザのタブを20個開いて調べ物をする…といった使い方をすると、16GBだと一瞬でメモリ不足になり動作がカクつきます…
だからこそ、本気でAIを使い倒して稼ぎたい人は、僕も選んだ「メモリ24GB」一択です!!
24GBもあれば、重いAIを回し続けても涼しい顔でサクサク動く「無双状態」になれます! - おしゃれに作業したい人☕️
MacBookは何といってもデザインが美しい!
カフェや図書館で作業するにはもってこいです😎
しかも!バッテリー持ちが本当に最強なので、電源を探さずに1日中作業に集中できます!
Zenbook S 14(Core Ultra 7)がおすすめな人
- 授業の互換性重視🎓
大学の指定ソフトや、経済学などで使うマクロ入りの重いExcelデータ…「Macだと開けない・表示がバグる」という恐怖のトラブルを絶対に避けたいならWindows一択です!レポート提出間際にPCのせいで単位を落とすリスクをゼロにできます!! - 最新技術が好き(最先端AIチップ搭載)🚀
ただのWindows機じゃありません。インテルの最新プロセッサ「Core Ultra 7」を搭載!AI専用の処理チップ(NPU)が内蔵されているので、重い作業もバッテリーを節約しながらサクサクこなしてくれます。Windowsの使い慣れた環境で、最新AIの実力をフルに試したい人に激推しです! - エンタメも妥協しない(息抜きのゲームも!)🎮
やっぱり、せっかくPC買ったなら、ゲームもしたい!!
現状、Macに対応していないPCゲームがかなり多いです…
しかし!Windowsなら問題なし!勉強やブログ執筆の息抜きのためのゲームもカクつくことなく快適にプレイできます!お気に入りのゲーミングマウスや、ゲーミングキーボードなどと合わせれば、大学生活の「勉強・副業・遊び」すべてをこれ1台で完璧にこなせる最強の相棒になります!!🔥
MacBook Air M4(メモリ24GB)の圧倒的なメリットとデメリット
🏆1番のメリット:メモリ24GBは「無敵」だった
正直、「学生に24GBも必要?」と迷いましたが、結論から言うと24GBにして大正解でした。
特に感動するのが、「思考を止めないマルチタスク性能」です。 レポート作成中にブラウザのタブを十数個開きっぱなしにして、裏で画像生成AIやローカルLLMを使い、さらにYouTubeでBGMを流す…。普通のPCならフリーズするような負荷をかけても、このMacBook M4はこれらすべてをサクサク処理してくれます。
「パソコンが重い」というストレスが人生から消えるだけで、課題やブログの執筆スピードがここまで上がるとは思いませんでした。まさに無双状態です。
👉僕が毎日使い倒している「メモリ24GBの無双モデル」はこちら!
価格:212980円 |
😢 デメリット:周辺機器への課金は必須
もちろん弱点もあります。一番悩んだのは、「接続端子が左側のUSB-C×2しかない」こと。 マウスやUSBメモリ、外部モニターを繋ぐには、別売りの「USBハブ」が絶対に必要になります。 あと、やっぱり価格は可愛くありません…。ですが、4年間(下手したら社会人になっても)毎日使う相棒への投資と考えれば、日割り計算で十分に元は取れるクオリティです。
👉Macを買うなら絶対にセットで買うべき!学生に人気のAnker製USBハブはこちら!
5000円ほどしますが、これ1つあればポート不足のストレスが完全に消えます!なんと有線LAN(イーサネット)まで使えるので、大学のWi-Fiが不安定な時や、家でゲームをする時にも最強です!😳✨
ASUS Zenbook S 14(Core Ultra 7)の実力!AI時代の最適解
🏆 メリット:Windowsなのにこの電池持ち!?
「大学の指定ソフトがWindows必須だけど、バッテリー持ちが悪いのは嫌だ…」そんな悩みを吹き飛ばしてくれたのがコレです。
最新の頭脳「Intel Core Ultra 7」が本当に賢くて、AI専用のチップ(NPU)が裏で効率よく処理してくれるおかげで、バッテリーが驚くほど持ちます。朝から大学に行って、授業で使い倒しても夕方まで充電器いらず。 そして何より、「Windowsだから大学の課題やソフトが動かない心配がゼロ」という安心感は何にも代えがたいです。
さらに!薄型でデザインも美しく、カフェで開いてもMacBook勢に引けを取りません!←これまじ
さらに、「天板のデザインが独特でかっこいい反面、指紋が少し目立ちやすい」と言われていますが、そこまで気になりません!
👉課題もAIもゲームもこれ1台で完璧!安心のWindows・最新AI搭載モデルはこちら!
😢 デメリット:指紋と画面の映り込み
強いて言うなら、画面が非常に綺麗な有機ELなのですが、その分だけ光沢があるので、明るい教室や窓際だと自分の顔や照明が映り込みやすいです。気になる人は「反射防止フィルム」を一緒に貼ると幸せになれます。
👉 目的に合わせて選べる、おすすめの専用フィルムはこちら! (※ガッツリ反射を防ぎたい人は反射防止モデル、長時間のレポート作成で目の疲れを防ぎたい人はブルーライトカットモデルがおすすめです!)
PDA工房 ASUS Zenbook S 14 (UX5406SA) 対応 純黒クリア[超反射防止] 保護 フィルム 反射低減 防指紋 日本製 自社製造直販 価格:3806円 |
PDA工房 ASUS Zenbook S 14 (UX5406SA) 対応 ブルーライトカット[反射低減] 保護 フィルム 日本製 自社製造直販 価格:2178円 |
【おまけ】PCと一緒に絶対買うべき神ガジェット
「PC本体は高くて今は買えない…」という人でも、これだけは絶対に買ってください!作業効率が本当に劇的に変わります。
僕がレポート作成やブログ執筆の相棒にしているのが、ロジクールの「G502」という多ボタンマウスです。
このマウスの真骨頂は、マウスボタンの多さにあります。自分の1番押しやすい位置に「コピー」「ペースト」「戻る」「Enter」などのショートカットを登録できます。 右手だけでコピペや操作が完結するので、レポート作成の爆速化はもちろん、Web制作(HTML/CSS)の勉強効率も段違いになります。
さらに、元々が高性能なゲーミングマウスなのでセンサー精度が抜群! 息抜きのPCゲームも、カクつきゼロの最強パフォーマンスで楽しめます。「勉強よし、遊んでよし」の、学生にとってコスパ最強の投資です!
👉 予算と好みに合わせて選ぼう! (※コードが邪魔なのが嫌いでお金に余裕がある人は無線版、とにかくコスパ重視で安く済ませたい人は有線版がおすすめです!)
💡 さらにこだわる人へ!私の「㊙︎カスタマイズ」
G502を買うなら、絶対に一緒に試してほしいのがこの「ガラス製マウスソール」です!
マウスの裏の滑り止めをこれに貼り替えるだけで、「氷の上を滑っているのか!?」と錯覚するくらい、マウスの滑りが異常なほど良くなります。 力の限度を忘れるくらいスムーズに動くので、FPSゲームなどでのカーソル操作が覚醒するのはもちろん、長時間のレポート作成でも手首が全く疲れません。G502の真の力を引き出したい人は絶対買ってください!
👉 【G502が「神マウス」に化ける!最強のガラス製ソールはこちら!】 (※上の無線版G502専用の形になっているので注意してくださいね!)
まとめ:自分の学部と目的に合わせて最高の相棒を選ぼう
最後に、どちらを選ぶべきか迷っている人へ。 どちらも僕が実際に使い込んで「間違いない」と断言できる名機ですが、あなたの大学生活のスタイルに合わせて選んでください。
- iPhoneユーザーで、AI活用やクリエイティブ作業を極めたいなら
👉 間違いなく 「MacBook Air M4」が最高の相棒になります。 - 大学の課題を安全にこなしつつ、最新AIもゲームも妥協したくないなら
👉 間違いなく 「ASUS Zenbook S 14」が最高の相棒になります。
PC選びは、これからの4年間の生産性を決める重要な投資です。妥協せずに、自分の目的に合った一台を選んで、最高の大学生活をスタートさせましょう!

コメント