導入:結局、MacとWindowsの両方いるの?
1記事目でも紹介した通り、僕は現在「MacBook Air M4(メモリ24GB)」と「ASUS Zenbook S 14(Core Ultra 7 256V)」という、OSの違う2台のノートPCを所有しています。
友人からもよく「大学生に2台持ちって本当に必要なの?」と聞かれますが、結論から言うと、ゲームも作業も一切妥協したくないなら、2台持ちは本当に最強です! 今回は、現役大学生の僕が毎日この2台をどう使い分けているのか、リアルなルーティンを公開します。
👇 僕が愛用している最強の2台はこちら
メイン機①:MacBook Air M4(外出・クリエイティブ特化)
Appleの最新チップ「M4」にメモリ24GBを積んだMacBook Airは、「主に家以外の場所」と「クリエイティブな作業」で大活躍しています。
カフェや大学でのブログ執筆&Web制作
とにかくバッテリーがなかなか減らないのと、持ち運びやすさが神レベルです。 大学の空きコマやカフェに持ち込んで、このブログの執筆をしたり、HTML/CSSなどのWeb制作の勉強をしたりする時は、絶対にMacBookを使います。画面が綺麗で文字が打ちやすいので、作業モチベーションが爆上がりするんですよね。
AIツールの活用
ChatGPTなどの生成AIツールを使って調べ物をしたり、アイデア出しをしたりする時もMacの出番が多いです。スマホ(iPhone)との連携もシームレスなので、スマホで見つけた情報をサクッとMacに送って作業する流れが完璧にできています。
メイン機②:ASUS Zenbook S 14(ゲーム・ガッツリ作業特化)
一方で、最新の「Core Ultra 7 256V」を搭載したWindows機(Zenbook S 14)は、僕の「エンタメと本気のデスク作業」を支える大黒柱です。
APEXやLoLなどのPCゲームは完全お任せ
Mac最大の弱点が「対応しているPCゲームが少ないこと」。僕が愛してやまないAPEXやLoL、TFTといったゲームは、Windows機であるZenbookの独壇場です! 前回レビューしたG502のワイヤレスマウスを接続して、最高の環境でゲームに没頭しています。やっぱりゲームをするならWindows一択ですね。
モニターに繋いだ「要塞化」スタイル
家にいる時は、Zenbookを外部モニターに繋いで、お気に入りのオフィスチェアに座りながらデスクトップPCのように使っています。(このデスク環境については、また別の記事で詳しく紹介します!)
2台持ちの「メリット」と「唯一のデメリット」
- メリット:用途ごとに「完璧なツール」を使えること ゲームにはWindows、外での作業にはMacというように、一切の妥協なく最高の環境でPCに触れることができます。「どっちかで我慢する」というストレスがゼロです。
- デメリット:データの共有が少し面倒(クラウド活用で解決できる!) OSが違うので、AirDropなどが使えません。ただ、これはGoogleドライブなどのクラウドストレージを活用すれば一瞬で解決するので、そこまで大きな問題ではないです。
まとめ:2台持ちは「やりたいことが多い人」への最高の投資!
MacとWindows、それぞれに得意不得意がハッキリしています。 僕のように「ブログも書きたい、Web制作も勉強したい、でもAPEXやLoLもガッツリやりたい!」という欲張りな大学生にとって、2台持ちはこれ以上ない最高の自己投資になりますよ!
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